2012.04.20

先っぽが...

Tokyo_t1ふと、空を見上げて気が付いた。

東京タワーの先っぽは、一年前のアレで曲がってしまったままだったのですが...
Tokyo_t2曲がり方が酷くなってね?...(汗;


もうじき主役を降りるとは言っても、直してやらなきゃちょっとかわいそうな気がする。

Galaxyのカメラなのでそれなりの写りかたですが...(汗;

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2012.04.13

ENIGMA – ロシアから謎の短波が聴こえる -

「WIRED シングル・ストーリーズ」006
恥ずかしながら、UVB-76(MDZhB)という局を知りませんでした。 orz
通称「ザ・ブザー」4625kHzで現在も淡々とbeepを流し続ける局(一説によれば、それはロシアの軍関係の乱数放送)に取り憑かれた短波ラジオマニア。ソ連が崩壊してもなお、謎のメッセージを出し続けるところにロマンを感じてしまいます(笑)。

「短波ラジオはインターネットの初期の形だったと言える。ダイヤルを合わせたら、そのあとは何が聞こえてくるかはわからない」

The Internetでも uvb-76.netでその存在は見ることができます。SDRのスペクラム表示となっているところが"今らしさ"ですかね。
アンテナ元に戻せばうちでも聞こえるかな?。

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2012.04.08

撤去

LA5030Wellbrook Communications LA5030

まぁ、ALA系に比較するとマイナーでんな(笑)。
強電界のところではこれくらいの方が良い場合が多いです。

別に「撤退」するわけではありません。
住居の大規模修繕工事が始まるので、常設のベランダ伸縮ポールも含めてSA-7000共々撤去いたしました。最近はあまり出番はなかったですが...
ベランダに転がしておいても邪魔にならない程度の大きさなので、しばらくの間はゲリラ運用も可能な感じです。

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2012.04.07

Media Network Weblog closed

通常はVienna(RSS Reader)などで記事を追っているので、3/25以来更新が止まっていたことしか把握していませんでした。どうしたのかなとWebサイトを訪れると表題のようなことになっていました。Andy さんのRNW早期退職によるものだそうです。

The live Weblog closed on Saturday 24 March 2012.

ご本人も記述されていますが、2003年の10月から世界の放送メディアに関係する記事を15,000以上投稿されてきました。最近の記事は放送局の短波、あるいは、AM波からの撤退を伝える記事が多くなっていましたが、ここに来てblog自体の更新が止まるという寂しい結果になりました。4月はRNWのサイトで、国際放送の変遷についての記事を公開されるようですので、こちらを待ちたいと思います。

長い間、ありがとうございました。

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2012.03.31

【書籍】ユゴーの不思議な発明

4757220197ユゴーの不思議な発明(文庫) (アスペクト文庫)
ブライアン セルズニック 金原 瑞人
アスペクト 2012-01-25

by G-Tools
公開されている映画『ヒューゴの不思議な発明』の原作本(の翻訳版)。文庫の体裁(ハードカバーもあるようですが)を取っていますが、デッサン調の「絵」が大半を占める独特な構成です。映画を観た後で読むと、映画シーンが思い起こされて良い感じ(笑)。

※Hugoは英語読みでヒューゴ、フランス語読みでユゴー。

先日鑑賞してきた映画では、敢えて予備知識無しで行ったこともあり「ファンタジー路線」の映画とすっかり勘違いしていたため、少々肩すかしを受けたような感覚を受けましたが、それでも、「ヒューマン路線」としては良い映画という感想を持ちました。
ただ、あの予告編を観ると「謎の機械人形」が何かを起こすのではないか、という期待を膨らませてしまいますので「期待外れ」の感想を持つ方も多いようです。映画の中では「発明」の部分については明示されないことも影響していますかね。
そんな方は是非一読してみて下さい。「不思議な発明」は何なのかが明かされています。

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2012.03.23

諦めない限り有効

Dscf3691ゲットしました!

「諦めない限り有効」の文字が目に焼き付きます。
南リアス線は数回乗りましたが、北リアス線はまだです。「復興未来 ゆき」を信じて南リアス線も含めた全線復旧を祈ります。


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2012.01.31

一月も終わりだぁ〜

「謹賀新年」だけで終わりかよ(笑)。

ついにTwitterのようになって来た。orz
心を入れ替えて出直しを図ります...

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2012.01.01

謹賀新年

今年もよろしくお願いします。
毎年恒例BBCモード(9740kHz)。BigBen待ち(笑)。

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2011.12.31

2011年

まぁ、1995年以来のサイテーの年でしたね(ネタが古い)。
別に仕事がうまく行かなかったとか、地震で被災した(*1)とか言うわけではないですが、3.11の震災以来、人の心が簡単に壊れてしまうのをネット上で目の当たりにしましたから...
いろいろ学んだことも多かったですが(*2)、来年は希望が見える年になって欲しいです。

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*1) 地震で電車が止まり、せいぜい14km程度会社から家まで歩いて帰らなくてはならなかったくらいです。
*2) 被災者のためにならない政府、役に立たない学者(見限った学者も多い)、(一部の)人を狂わせるTwitter ...。ネガティブな事象が多かったですが、そのような中でも逆に勇気づけられる方々が存在することを知ったのは救いになりました。

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SONY Reader

11月下旬のPRS-G1(3G対応)を待ちきれずに、懲りもしないでSONY Reader(PRS-T1:WiFi)に手を出しましたが、思いの外はまっています(笑)。前のバージョンに比較してかなり軽くなり、WiFiで直接Reader Storeにつながるので利便性が高まりました。

KINDLE and ReaderKINDLE 3と比較すると、キーボード(ボタン)が存在しない分、SONY Reader(PRS-T1)の方が小型ですが、液晶の大きさはほぼ同等。カバーをつけると、どちらも背広の胸ポケットにぎりぎりで収まる程度。

さすがにReader Storeも1年経過したことにより対応する書籍も増え、楽天、紀伊國屋Book Webも対応したため、いつでも衝動買いができる『悪魔のツール』になりつつあります。KINDLE 3と比較した場合にどちらも一長一短がありますが、洋書、Webページなどの文書(自前でmobi型式に変換する)、および、PDFなどのドキュメント(*1)はKINDLEで、SONY Readerは一般のe-Booksという棲み分けになって来ています(*2)
将来的にepub型式のドキュメントが増加していけば、辞書も付いており、手書きメモも保存できるSONY Readerの出番がもっと広がるでしょうね。ただし、今後のAmazonの出方も気になるところです。
ReaderMacでも利用できるようになりました。

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*1) 一般的にPDF文書はこの手のデバイスで表示させると文字が小さすぎてかなり読みにくいのですが、KINDLEは文字の濃淡をある程度細かく設定できるため実用になるケースが多いです。SONY Readerは少々辛い状況。
*2) KINDLEは日本語文字の入力は*基本的に*できない代わりに3Gが(今のところ無料で)利用でき、SONY Readerは当たり前に日本語を扱えるというところですが...
*3) あとは、Reader Storeの操作性が上がればと言うところですが...Web経由で接続して保存したKeepList(読みたい本リスト)が、Readerで直接接続した場合には共有されないのはいったいどういうことだとか、改善して頂きたいところは結構存在するので。(楽天は問題なし)。

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